販促物の効果を高めるポイント

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栃本 常善

株式会社マーケティング・エッセンシャルズ 代表取締役  マーケティングコンサルタント/Initiative Entrepreneurアカデミー(起業家のビジネススクール)主宰 1985年生まれ、奈良県出身 大学卒業後、人材派遣・紹介会社で営業、その後ベンチャー系のWEB制作会社に転職し、営業兼WEBコンサルタントを経験。トップセールスとなる。しかし、WEBだけではクライアントに貢献できないと痛感し、28歳でマーケティングコンサルタントとして独立。 現在では、経営者としてウェブ制作・プロモーション支援をする会社を経営しながら、個人起業家のためのビジネススクール「IEA」を主宰し、ウェブ集客とマーケティング、セールスを教えている。

こんにちは。

 

マーケティングコンサルタント、

 

をしています、栃本常善です。

 

 

 

さて、本日のテーマです。

 

 

「販促物の効果を高めるポイント」

 

ということですが、

 

 

あなたも、

 

チラシやポイントカード、

 

リーフレット、紹介カード、

 

クーポン、DMなどなど

 

 

様々な販促物を使われていることと思います。

 

 

 

こういった販促物を作り、

 

使っていく中で、

 

必ず出てくる悩み。

 

 

 

どうやったら、反応を上げられるか?

 

効果を高めることができるか?

 

 

 

いろいろな方法が

 

もちろんあるわけですが、

 

 

 

その中の一つとして、

 

「保存率を高める」ことが

 

ポイントになってきます。

 

 

 

例えば、

 

ポイントカードでも、

 

薄いペラペラの紙で作るのか、

 

 

クレジットカードとかキャッシュカード

 

みたいな感じで作るのか、

 

 

では、全く保存率は変わってくると思います。

 

 

 

また財布の中での保存方法も変わってきます。

 

 

財布にある横のカード入れに入るのか、

 

それとも、

 

その他大勢のポイントカードの中に

 

紛れてしまわれるのかによって

 

そのカードの扱いが全く変わってくるわけです。

 

 

 

そのあたりにも注意を払えるようになると、

 

販促物の効果が変わってきます。

 

 

 

リーフレットも、

 

紙の厚さを70kgで作るのか、

 

135kgで作るのかでも、

 

全く変わります。

 

 

 

チラシ、リーフレット、

 

紹介カードなどの

 

販促物も、

 

 

やってみたけど、反応がない

 

 

 

で終わらせるのではなく、

 

まずそもそもすぐ捨てられていないか、

 

保存されているか、

 

 

販促物自体の価値を

 

高められているか?

 

 

 

をぜひ考えてみてください。


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