ビジネス戦略構築フレーム「6W1H理論」とは?

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栃本 常善

株式会社マーケティング・エッセンシャルズ代表取締役/一般社団法人Webコピーライティング協会代表理事/高単価ビジネス構築の専門家/マーケター/ 24歳月収12万⇒28歳起業し現在2社経営/Webマーケティング会社/高単価ビジネス実践会主催//初著書「個人がゼロから高単価ビジネスを作る方法」(仮)絶賛執筆中。

こんにちは。栃本常善です。

 

 

今日は、少し時間があったので、

弊社のプログラム「IEA」の

一人改善ミーティングを行っていました。

 

 

さらに良いプログラムになりそうで、

今からとてもワクワクしています。

 

 

さて、今日はビジネス戦略について

お話をしたいと思います。

 

 

ビジネス戦略を考える時に

ぜひ用いてもらいたいフレームワークがあります。

 

 

それは、

6W1H理論」です。

 

 

具体的には、、

—————————————

Who 誰が?売り手

Whom 誰に向けて?ターゲット

What 何を?売る商品・サービス、ベネフィットやオファー

Where どこで?市場、ポジショニング

When いつ?顧客との接触回数・頻度

Why なぜ?ビジネスの目的やビジョン、ミッション、世界観など

How どうやって儲けるか?どのようにして買ってもらうか?ビジネスモデルやセールスプロセス

—————————————

 

もしまだ明確になっていないという方は、

この機会にこのフレームワークを使って、

明確にしていきましょう。

 

 

ビジネスの持続的な成長には、

「戦略」が欠かせません。

 

 

馬鹿正直に真っ向勝負しても、

はっきり言って、長く生き残ることは

不可能です。

 

 

そんな甘い世界ではありません。

 

 

なんとなく起業して

経営をしていても、

あたり前ですが、

なんとなくの結果しか得られません。

 

 

これは、原因と結果の法則を

知れば、当然のことであると

すぐわかるはずです。

 

 

原因を変えずに

結果だけ得ようとする人が

本当に多い。

 

 

だから、ぜひ今日からの

メールで戦略について

お伝えしていきますので、

楽しみにしていてくださいね。

 

 

すべては原因から改めなければ、

結果は変わりません。

 

 

この6W1H理論について、

来週から一つずつ

メルマガで解説していきたいと思います。

 

 

ビジネス、マーケティング

においてこれらの要素は

とても重要になってきます。

 

 

メールですので、

さらっと読んで頂ければと思います。

 

 

それでは、また来週月曜日から

楽しみにしていてくださいね。


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