アンケートを甘く見るな!

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栃本 常善

株式会社マーケティング・エッセンシャルズ代表取締役/一般社団法人Webコピーライティング協会代表理事/高単価ビジネス構築の専門家/マーケター/ 24歳月収12万⇒28歳起業し現在2社経営/Webマーケティング会社/高単価ビジネス実践会主催//初著書「個人がゼロから高単価ビジネスを作る方法」(仮)絶賛執筆中。

こんにちは。

 

マーケティングコンサルタント、セールスライターをしています、

 

栃本です。

 

 

スタバって、

 

本当に仕事がはかどります。

 

 

 

あの雰囲気と、

 

人に見られているという程よい緊張感、

 

あとは、セルフイメージが高まる

 

 

などなど、

 

なんか色々な理由で、

 

集中力が上がります。

 

 

 

あと一つ意識していることがあって、

 

スタバはスタバでも、

 

人と会ったりするように使うスタバと、

 

仕事や読書をしたりするスタバと

 

使い分けています。

 

 

 

ユニモールのスタバは、

 

完全に仕事する場所になりつつあります。

 

 

私結構ウインクあいちに

 

行くことが多いので、

 

その前にほとんど

 

このスタバで仕事をします。

 

(だからユニモールのスタバに行くと、

 

私に会えるかもしれません)

 

 

ということで、

 

本日のテーマです。

 

 

 

アンケートを甘く見るな!

 

ということですが、

 

 

本当に色々な経営者の方にお会いすると、

 

ほぼアンケートをうまく活用できていません。

 

 

 

というかそもそも、

 

アンケートをもらっていないという方も

 

結構多いです。

 

 

 

そして、アンケートもただもらうだけでは

 

ダメです。

 

 

 

戦略的に、

 

効果的なアンケートを取得しましょう。

 

 

特に、

 

何のためにもらうか?

 

がとても重要になります。

 

 

 

 

私が考えるアンケートを

 

もらうことによるメリットは以下の5つです。

 

 

 

1、顧客の抱える問題、悩みを知ることができる

 

 

2、お客さんの購入・来店経路を知ることができる

 

 

3、自社、商品の強みを知ることができる

 

 

4、広告媒体の費用対効果を飛躍的に高めることができる

 

 

5、会社、お店の信用度を上げることができる

 

 

 

です。

 

ですが、先ほどお話したように、

 

ただ単にアンケートをもらうだけでは、

 

これらのメリットを得られることはできません。

 

 

繰り返しになりますが、

 

戦略的にアンケートをもらう必要があるのです。

 

 

 

そして、

 

質問にはすべて、

 

”意図”があります。

 

 

逆に、意図のない質問は、

 

長くなるだけなので、

 

質問する必要はありません。

 

 

 

当然ですが、

 

アンケートは手間がかかるので、

 

極力短くしたいものです。

 

 

ですが、

 

短くしすぎて、

 

こちらが本当に知りたいことを

 

省略するのも、それはそれで、

 

本末転倒です。

 

 

ですから、

 

意図のある質問を

 

戦略的に、

 

端的に、

 

アンケートで聞いていくわけです。

 

 

 

じゃあどのようなアンケートがダメなのか?

 

そして、

 

どのようなアンケートにすれば、

 

上記のようなメリットを得られるのか?

 

 

については、

 

明日以降のメルマガでお伝えしていきたいと思います。

 

 

今日も最後まで読んでいただきまして、

 

ありがとうございました。

 

 

 

 

P.S

 

本日プレスリリースセミナーに行ってきました。

 

業界の裏事情なども知れたのと、

 

やっぱり手法は違えど、

 

本質はマーケティングやコピーライティングですね。

 

 

 

 


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