経営者にとって超重要な仕事とは?

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栃本 常善

株式会社マーケティング・エッセンシャルズ代表取締役/一般社団法人Webコピーライティング協会代表理事/高単価ビジネス構築の専門家/マーケター/ 24歳月収12万⇒28歳起業し現在2社経営/Webマーケティング会社/高単価ビジネス実践会主催//初著書「個人がゼロから高単価ビジネスを作る方法」(仮)絶賛執筆中。

今日は、朝からビジネスの設計図を作る

 

ワークショップ&セミナーに参加してきました。

 

 

そして、終わった後の懇親会に参加して、

 

今帰路についているところです。

 

 

まだ完璧ではないですが、

 

ビジネスの設計図ができつつあります。

 

 

また明日時間をとって、

 

さらに煮詰めて、

 

対外的に発信できる

 

レベルにも持っていきたいです。

 

 

 

ビジネスに設計図に作る?

 

という感覚がそもそも

 

ないと思うんですが、

 

 

作るといいですよ。

 

 

かなり明確になってきます。

 

 

具体的には、

 

マインドマップを使うんですが。

 

 

 

自分が時間を使っている

 

仕事は何か?

 

 

自分がやらなくても

 

いい仕事は?

 

 

アウトソーシング

 

できる仕事は?

 

 

どういったパートナーが

 

必要か?

 

 

などなど。

 

 

色々と考える時間を作れて、

 

実際にワークで作るところまで

 

やれたので、

 

かなり明確になりました。

 

 

 

リッチシェフレンが

 

言っていることに、

 

 

重要な仕事

 

 

超重要な仕事

 

がある

 

といっています。

 

 

重要な仕事とは、

 

 

マーケティングをする

 

売上を作る

 

人材採用

 

人材教育

 

 

などです。

 

 

でもそれよりも大事な、

 

超重要な仕事があるとも

 

言っています。

 

 

それは、

 

マーケティングの仕組みを作ること

 

売上を上げる仕組みを作ること

 

人材採用の仕組みをつくること

 

人材教育の仕組みをつくること

 

 

 

つまり、

 

超重要な仕事、特に経営者が

 

やらなければならないことは、

 

 

仕組みをつくることだ、

 

と言っています。

 

 

でも、大抵の経営者は、

 

この仕組みを作らないので、

 

 

いつまで労働集約から

 

抜け出せない。

 

 

だから、

 

いつまで経っても

 

全然楽にならないし、

 

むしろ忙しくなる一方。

 

 

 

あなたはいつまで労働集約で、

 

自分が第一線で働き続けますか?

 

 

 

経営者の仕事は、

 

マーケティングです。

 

 

そして、

 

仕組みをつくることです。

 

 

 

経営者ですから、

 

自分が最も生産性が高いし、

 

セールススキルがあるのも当然です。

 

 

でもそれを続けていては、

 

限界があるし、人が育ちません。

 

 

仕組みを作れば、

 

あなたが第一線で働かなくても

 

その仕組みで商品、サービスが

 

売れていきますし、

 

人もある程度採用していけます。

 

 

 

是非仕組み作りを視野に入れながら、

 

今から取り組んでみてください。


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