販促物の効果を高めるポイント

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栃本 常善

株式会社マーケティング・エッセンシャルズ代表取締役/一般社団法人Webコピーライティング協会代表理事/高単価ビジネス構築の専門家/マーケター/ 24歳月収12万⇒28歳起業し現在2社経営/Webマーケティング会社/高単価ビジネス実践会主催//初著書「個人がゼロから高単価ビジネスを作る方法」(仮)絶賛執筆中。

こんにちは。

 

マーケティングコンサルタント、

 

をしています、栃本常善です。

 

 

 

さて、本日のテーマです。

 

 

「販促物の効果を高めるポイント」

 

ということですが、

 

 

あなたも、

 

チラシやポイントカード、

 

リーフレット、紹介カード、

 

クーポン、DMなどなど

 

 

様々な販促物を使われていることと思います。

 

 

 

こういった販促物を作り、

 

使っていく中で、

 

必ず出てくる悩み。

 

 

 

どうやったら、反応を上げられるか?

 

効果を高めることができるか?

 

 

 

いろいろな方法が

 

もちろんあるわけですが、

 

 

 

その中の一つとして、

 

「保存率を高める」ことが

 

ポイントになってきます。

 

 

 

例えば、

 

ポイントカードでも、

 

薄いペラペラの紙で作るのか、

 

 

クレジットカードとかキャッシュカード

 

みたいな感じで作るのか、

 

 

では、全く保存率は変わってくると思います。

 

 

 

また財布の中での保存方法も変わってきます。

 

 

財布にある横のカード入れに入るのか、

 

それとも、

 

その他大勢のポイントカードの中に

 

紛れてしまわれるのかによって

 

そのカードの扱いが全く変わってくるわけです。

 

 

 

そのあたりにも注意を払えるようになると、

 

販促物の効果が変わってきます。

 

 

 

リーフレットも、

 

紙の厚さを70kgで作るのか、

 

135kgで作るのかでも、

 

全く変わります。

 

 

 

チラシ、リーフレット、

 

紹介カードなどの

 

販促物も、

 

 

やってみたけど、反応がない

 

 

 

で終わらせるのではなく、

 

まずそもそもすぐ捨てられていないか、

 

保存されているか、

 

 

販促物自体の価値を

 

高められているか?

 

 

 

をぜひ考えてみてください。


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