「伝える」とはこういうこと

The following two tabs change content below.

栃本 常善

株式会社マーケティング・エッセンシャルズ代表取締役/一般社団法人Webコピーライティング協会代表理事/高単価ビジネス構築の専門家/マーケター/ 24歳月収12万⇒28歳起業し現在2社経営/Webマーケティング会社/高単価ビジネス実践会主催//初著書「個人がゼロから高単価ビジネスを作る方法」(仮)絶賛執筆中。

 

とある医療法人さんへ

 

プレゼンをさせていただく機会がありました。

 

内容としては、

マーケティングの価値をわかりやすく

理事長、院長はじめ医師たちに

説明をしてほしいとのことでした。

 

いつも以上に

頭フル回転ですよ(−_−;)

 

理事長先生も

かなり目上の方なので、

たぶん横文字を使いすぎると

伝わらないだろうから、

 

横文字を極力使わずに、

マーケティングの価値を

どうわかりやすく伝えるか?

 

を電車移動中も

脳をフル回転させて考えましたよ(笑)

 

結果としては、

 

反応も良く、

こちらの「伝えたい!」という

情熱も伝わったのではないかな、

 

と思います。

 

今回のプレゼンの機会をいただいて、

まさにこれが本当に

「伝える」ということなんだな、

と改めて感じました。

 

いつもセミナーで話す以上に、

 

ゆっくりと間を取りながら、

抑揚をつけて、

ボディランゲージや表情をつけ、

相手がイメージしやすい

具体例を交えながら、

「本当にこの人たちに伝えたい」

 

という気持ちで

話ができていたと思います。

 

「一方的にはこちらの言いたい事を話す」

「相手に伝える」

 

は雲泥の差です。

 

じゃあこういうことが

普段からセミナーやコンサル時に

できていたかというと、

 

全然できてないな、

と同時に反省もさせられました、、、(-_-)

 

医療業界にもいよいよ

僕の役目が必要に

なってきたのかもしれません(^_^)

 

歯科医院や治療院業界に

これまでも現在も

関わらせていただいていますが、

 

医療関係には、

現在関わっていません。

 

しかし今回を機に医療機関にも

マーケティングの価値を

浸透させていきたいと思いました。

 

お医者さんがマーケティングを理解し、

それを医院経営に落とし込んでいければ、

はっきりいって最強ですから(笑)

 

僕が本当にやりたいことって、

こういうことなのかもしれない、

 

と今回のプレゼンの機会をいただいて

その欲求が呼び起こされた感じがします。

 

僕のビジョンは、


「世の中の中小企業にマーケティングを浸透させること」です。

 

まだまだマーケティングを知らない、

もしくはマーケティングを

わかったつもりになっている

経営者・事業主はかなり多いと感じています。

 

また、幹部社員や

従業員の人たちにも

このマーケティングの理解が深まると

社長はマーケティングを実践しやすくなります。

 

そういう意味では、

企業さんでの研修などやレクチャー

どんどん機会をこれから増やしていきたいな

と考えています。

 

ご依頼をお待ちしています。

 

これからもこのビジョン実現のために

ビジネスを展開していきます。

 

今後ともよろしくお願いいたします。

 

本日も最後まで読んでいただきまして、

ありがとうございました。

 

 

⇒ こちらでクライアント様の声を載せています

⇒ 栃本常善のプロフィールが見れます

 

ブログを読んでいただいた方へYouTubeチャンネル登録のご案内

下記のYouTubeチャンネルにて、

オンラインで2分〜5分の短時間で学びと気づきが得られるオンライン動画がたくさん見れます^^

ぜひチャンネル登録お願いします。

YouTubeと書いている赤いボタンをボチッとクリックするだけでチャンネル登録できます!

↓↓↓


この記事が面白い!勉強になったと思ったらSNSでシェアお願いします!