オンライン化時代に必須の発信スキル「Webコピーライティング」を学びませんか?

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栃本 常善

株式会社マーケティング・エッセンシャルズ 代表取締役  マーケティングコンサルタント/Initiative Entrepreneurアカデミー(起業家のビジネススクール)主宰 1985年生まれ、奈良県出身 大学卒業後、人材派遣・紹介会社で営業、その後ベンチャー系のWEB制作会社に転職し、営業兼WEBコンサルタントを経験。トップセールスとなる。しかし、WEBだけではクライアントに貢献できないと痛感し、28歳でマーケティングコンサルタントとして独立。 現在では、経営者としてウェブ制作・プロモーション支援をする会社を経営しながら、個人起業家のためのビジネススクール「IEA」を主宰し、ウェブ集客とマーケティング、セールスを教えている。

株式会社マーケティング・エッセンシャルズ、一般社団法人Webコピーライティング協会代表理事をしております栃本常善(とちもとつねよし)です。

コロナと共存していかなければいけないこの令和時代は、まさに本格的なオンライン化時代に突入するわけです。これまでリアル至上主義でビジネスをしてきた人たちですら、オンラインを余儀なくされています。

そんなオンライン化時代に、絶対必須のスキルが「Webコピーライティング」だと私は断言します。

Webコピーライティングとは、文章力でもあり発信力でもあります。つまり、オンラインによってあなたもしくはあなたの商品・サービスの魅力や価値を伝える技術ということです。この技術がないことには、オンライン化時代に生き残っていくことは不可能でしょう。

オンライン化時代は、オンラインセミナー、オンライン講座、ライブ配信など、映像で発信することも急速にマーケットが拡大していますが、これらにも必ずと言っていいほど、Webコピーライティングが必要となるわけです。

Webコピーライティングは、もはや文章だけではなく、どう表現するか、どう伝えるか?という技術でもあるのです。それを文字化するのか、声にして伝えるかの違いであって、ほぼ代わりはありません。

それで、問題になってくるのが文章力や表現力です。これらのスキルをある程度持っている方はいいと思います。もともと日頃から文章を書いたり、発信をすることが当たり前になっている方はまだいいでしょう。

問題なのは、文章や言語化、発信といったアウトプットを日常的にできていない人が危ないと私は思っています。

インプット過多になり、アウトプットができていない人こそ、このWebコピーライティングを学んでもらいたいのです。

このWebコピーライティングは、最初に伝えておきますが、センスやクリエイティブな要素はほぼ必要ありません。ほぼ、と言ったのには理由があり、センスやクリエイティブな面がある方がプラスに働くことは間違いないからです。

じゃあ、センスやクリエイティビティーがない人がまったくダメかというと、そうではなく、ある程度のレベルまでは持っていくことができるということなのです。

なので、文章力に自信がない方やこれまであまり文章を書いたり、発信をしてこなかった方にも、ぜひWebコピーライティングを学んでもらいたいと思うのです。

そこで、私がたった2時間半で、即現場で使えるキャッチコピーや商品・サービスの魅力の伝え方、ライティングテクニックを体験型で学べる「Webコピーライティング速習ワークショップ(オンラインセミナー)」を開催することにしました。

ウェブ系フリーランスとして活用しているディレクターやデザイナー、ライター、広告代理店系の方はもちろんのこと、個人事業主や自営業、経営者、企業の広告担当者、ウェブ担当者の方で、自社プロモーションや販促、広報などの反応率や集客数、売上アップをしたいという方のためのワークショップになっています。

自宅やオフィスなどから受講できるオンライン形式(zoom)での開催となっていますので、ぜひお気軽にご参加ください。

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